一般社団法人 日本アルコール関連問題ソーシャルワーカー協会 第 31 回全国研究大会のお知らせ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 投稿者: 京都精神保健福祉士協会 - 5月 19, 2016 一般社団法人 日本アルコール関連問題ソーシャルワーカー協会 第 31 回全国研究大会 「ひろげ、深め、つながる ~ココロのよりどころから、とらわれまで 依存症の実態~」日時 2016年10月29日 (土)〜30日(日)会場 同志社大学 新町校舎 臨光館※案内ちらし →こちら リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
求人情報 投稿者: 京都精神保健福祉士協会 - 3月 23, 2017 ○特定非営利活動法人 成年後見センターもだま より求人のお知らせ 詳細はこちら →ダウンロード 成年後見センターもだまホームページ http://www.modama.info/ 続きを読む
立命館大学生存学研究センター よりお知らせ 投稿者: 京都精神保健福祉士協会 - 3月 02, 2017 消えた「社会的入院」問題――「重度かつ慢性」基準化で始まる新たな長期入院 ※ チラシ 日時:2017年3月25日(土)13時30分~16時30分 懇親会 場所:朱雀キャンパス3F 308教室 概要 厚生労働省は、「新たな地域精神保健医療体制のあり方分科会」を設置し、精神保健福祉法の改正に向けた議論を進めています。第2回分科会では、平成25年~27年度厚生労働科学研究費障害者対策総合研究事業「精神障害者の重症度判定及び重症患者の治療体制等に関する研究」(研究代表者:安西信雄)の報告が出され、「重度かつ慢性」の基準化についての議論がなされました。「重度かつ慢性」とは、精神科病院での長期在院者の中で機能障害が原因で退院、地域移行できない者とその範囲のこととされています。さて、いわゆる「重度かつ慢性」の基準化は、精神科病院に長期在院している者の置かれている不条理を当該精神障害者の機能障害に原因を帰責しようとするものであり、ひいては精神科医療従事 者が研鑽して実践の水準をあげる機運を下げ、多くの人が指摘する国策の誤りに対しても免罪符を与えるものです。そして、「重度かつ慢性」とされた長期在院患者は、再び精神科病院において長期在院を強いられることになります。どのような重度な障害があろうとも地域で暮らす権利があるわけであり、人間として当たり前に暮らす権利を奪うような基準は阻止されなければなりません。阻止に向けて、多くの人の参加をよびかけます。 13:30 挨拶―― 13:40 「重度かつ慢性」基準化の問題点の解説 長谷川利夫(杏林大学) 14:00 長谷川利夫×立岩真也 問題の底流――消えた〈社会的入院〉から〈長期在院〉と「重度かつ慢性」への変遷 15:00 休憩(書籍の販売) 15:15 検討会での議論の持ち方と精神障害者の参画をめぐる諸課題について 澤田優美子(当事者・これからの精神保健医療福祉のあり方に関する検討会委員) 15:30 指定発言――野地芳雄(京都精神保健福祉推進連合会)、有我譲慶(大阪精神医療人権センター) 16:10 フロアからの発言 16:30 閉会の挨拶――(立命館大学) 主催:立命館大学生存学研究センター 共催:病棟転換型居住系施設を考える会、全国「精神病」者集団 後援:認定NPO法人大阪精神医療人権センター、京都ユーザーネットワーク... 続きを読む
京都市より 講演会のおしらせ 投稿者: 京都精神保健福祉士協会 - 3月 02, 2017 「高次脳機能障害と発達障害~子どもから大人まで~」 講師 橋本圭司 医師(はしもとクリニック経堂 院長) 脳卒中や脳外傷による小児期,成人の高次脳機能障害,発達障害合併症例の診断・治療に従事されている橋本先生をお招きし,講演会を開催します。 日時 平成29年3月26日(日) 午後1時30分~午後4時30分(開場午後1時) 会場 京都市男女共同参画センターウィングス京都 定員 240名(事前申込必要,多数抽選) 申込方法 FAX,電話,ハガキ及びメール 申込締切 平成29年3月16日(木)【必着】 ※ チラシ 【問合せ先】京都市高次脳機能障害者支援センター(〒604-8854 京都市中京区壬生仙念町30番地) ※当センターは,京都市地域リハビリテーション推進センター1階にあります。 TEL :(075)823-1658 FAX : (075)842-1541 MAIL: rehabili@city.kyoto.lg.jp 続きを読む